ニュージーランド自由帳 

ロトルアでホームステイを運営しながら、日常生活や英語、ワーキングホリデー、留学などのお役立ち情報を書いています!

ワーホリを低予算で乗り越えるコツ

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ワーキングホリデーは、生活費を補うための仕事(アルバイト)ができるホリデー制度。ニュージーランドなら、これで最低1年間滞在できる。そこで文化や習慣を学んだり、人々と交流し、いろいろ楽しもうね!、というものです。ここで英語を頑張る人も多い。でも、語学学校に行く必要は無いですよ。費用が結構かかる、気ままに旅や仕事がしにくい、などのマイナス要素を考えると、学校はワーホリ制度にはあまりそぐわない気がする・...

バッパーでドッキリ体験!

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ニュージーのバッパーのような簡易宿には、若い旅行者が集まる。そして、部屋は大きく分けて2つのタイプがある。1つはプライベート、もう一つは相部屋。ワーホリさんたちが選ぶのは主に相部屋で、それもベッドが6~10台くらいも入ってる!因みに相部屋は、性別で分けられてるタイプと、男女混合タイプがある。後者は、え?!かもだけど、これはかなり一般的だ。更にこちらを選ぶワーホリさんは多い。だって安いから。(今まで、...

英語と自信が無いふたりのワーホリ成功法

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ニュージー人が、イギリスで生活することになったとする。この両国は英語の国で、西洋文化だから、NZ人は何の心配も無い、と思うかもしれない。が、これは間違いだと思う。生活方法や仕事の探し方、常識など違うから。なので事前調査は欠かせない。また渡航するNZ人の中には、当地の親戚や友人・知人に頼る人も多い。逆に言えば、知り合いがいるから行こう!と思うことも・・・!これらを踏まえて考えると、ツテの無い日本人が、文...

介護で奮闘中のワーホリさん

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ある日、ワーホリNさんが到着された。彼女は、スケボーを持ってきたユニークなワーホリさんニュージーの街を疾走するために持参したそうな。そんな彼女の日本での職業は、介護職。関西地方で、お年寄りの介護を数年していたようだ。多くの入所者の方々は、痴呆があったのだけど、それでも会話の中でボケるらしい。そんなおばあちゃま(女性がほとんど)たちのお世話をするのが、彼女にとってはとても良い経験だったらしい。しかし...

ワーホリ最初のステップが複雑に・・・

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ニュージーランドワーホリのビザには、申請時期の指定と、取得できる人数制限が無い。いつまでに申請せよ、とか、人数枠から漏れる、ということが無い。つまり、年齢や健康状態などの規定にクリアすれば、普通はビザが取れる。ビザが取れればあとは、荷造りなどして渡航。NZでは口座開設とIRD(納税者)番号を取得すれば、ワーキングホリデー生活のスタートが切れるわけ。しかし最近は、この口座とIRDでつまづく人が増えたと思う。...